7 月 02 2008
つれづれなるままに
鉄線、わたしの好きな花のひとつです◎
考えさせらることがありました。
自分にはプロとしての自覚がはっきりとあるか
ひとつひとつのことに、そのとき自分が出来る最大限を尽くしているか
答えられませんでした。
わたしは自分にあまり自信がありません。
でもそのことで、とても失礼なことをしてきてしまったのかもしれません。
自分が自分を認めていなければ、それを見てくださるお客さまに
対して失礼以外の何物でもないんだって
今頃気付かされました。
それは画面を通して伝わるのでしょう。
少しずつ、自分を認めていこう
そしてそれを積み重ねて、自分の自信に繋がるように
ある監督に
「俳優とはなんのためにある職業だと思われますか」
とお尋ねしたところ、
「見てくれている人に泣いて笑ってドキドキして感動してもらって
そして明日も頑張ろうって思ってもらえたらそれが全てなんじゃないか」
という答えが返ってきました。
断言してもらって、とても嬉しかったです。
それでいいんだって、なんだかすっきりしました◎
ならそのためにわたしは
自分を認めること
ひとつひとつの作品に関われる奇跡をもっと大切にすること
プロになること
いつでもここに帰ること
今日はいつになく語ってしまいました^^;
戯言にここまでお付き合いくださいましたみなさま、
本当にありがとうございましたm(_)m
いろいろとおこがましいことをつらつらと書いてしまいましたが、
懲りずにまた書きます!笑
ではでは♪
*あやみ*
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