8 月
17
2008

昨日は送り火でしたね◎
うちの家は大文字・妙・法・船形の四つが見れるとても
ラッキーな場所にあるので、ビール片手に楽しみます◎
毎年ですが、この送り火があると
あーもう夏も終わるなぁとしみじみ感じ、少し寂しい気持ちがします。
そんな気持ち、うちだけやないと思います。
七月の末に海に行きました!!
家族で(^^;)
五人家族でわたしの下には弟と妹がいて、もうそれぞれ
子供ではない年なのですが、行くんですよね(^^;)
父が毎年行きたがって、ちょっと半強制な感じもありますが
いつもはそれぞれ忙しくばらばらなので、まぁたまにはいいかなぁと
たぶんみんな思っている…はず…!
わたしたちは、いつも丹後半島まで車で行きます。
やっぱり日本海は綺麗ですっ!!
毎年行くところは、ビーチがないので周りに他の人どころか住人さえあまり見かけず
ほぼプライベートビーチの様相を呈しています☆
「海」というと、海の家や浮き輪やビーチボールなんかを
連想されるかもしれませんが、うちの家で海というと
ずばり、シュノーケリングなんです!
お揃いの黒の上下のウェットスーツに身を包み、足ひれ(?)つけて
シュノーケルをくわえたら
いけ~~っとばかりに飛び込みます!!
お宿の目の前の海は、すぐに深くなるし岩場なので
たくさんいる魚たちを追いかけたり、深く潜ってみたりと飽きることがありません(*^^*)
潜って海の中から空を見ると、不思議でとても気持ちいいんですよ◎
海に包まれている
だって、母なる海ですものね☆



*あやみ*
8 月
14
2008
みなさま、お久しぶりです!
もしやお忘れの方もいらっしゃる…と寂しいのですが(><;)
というわけで
夏休み!!
ですねー◎
ちょうど今日はお盆休みの最中ですが、みなさまいかがお過ごしですか?
今回は夏休みの宿題編ということでお送りしたいと思います!
わたしは先日韓国に行ってきました!
旅行、ではなく勉強を目的とした研修旅行です。
往復ともフェリーの旅に始まり、日程が詰まっていて体力的になかなかハードな
ものでしたが、とてもいい勉強になりました。
韓国の大学生たちと、お互いにとって外国語である英語を使っての
交流は、これからの日韓の関係を意識する貴重な機会でしたし、
彼らがわたしたちをもてなしてくれた温かい気持ちに、心が打たれました◎
そして、なんといっても最大の目玉は板門店に行ったことです。
一般に、北朝鮮と韓国を分けるのが38°線とおもわれていますが、
実はそうじゃないって、ご存知でしたか?
実際には、お互い警備のしやすい地形に沿ったラインで分断されていて、
それをMDL(Military Demarcation Line)軍事境界線と呼びます。
そのラインから南北にそれぞれ2㎞の範囲が、非武装地帯と呼ばれているエリアです。
その軍事境界線のちょうど真ん中にあるのが、軍事停戦委員会本会議場です。
この中で、北朝鮮と国連との会議が行われるんです。
あ、非武装地帯の統括は韓国ではなく、国連がしているんですね。
さて、ここまではとりあえずの予備知識でした。
この板門店のツアーは、外国人ならホテルなどから簡単に申し込むことが出来るのですが、
韓国国籍の人はなかなか行けないのだそうです。
そして非武装地帯へのゲートをくぐる前に、パスポート審査や服装の検査があります。
バスの中に軍服を着た兵士が乗ってきて、厳しい目でチェックしていきました。
そこから先の軍事境界線までの道の両脇には、今でも約70万個もの
地雷が埋まったままだそうです。
境界線が近くなってから、もう一度パスポートの審査があります。
それを終えてからバスを降りると、もう目の前は北朝鮮です。
まずは展望台の上から北を見ます。
400mくらいでしょうか離れていますが、茶色の軍服を着た北朝鮮の兵士が
見えました。
非武装地帯のエリア内では、定められた場所以外で写真を撮るのは
もちろん、手を振ったり人や物を指差すことも固く禁じられています。
他の事は少し意識をすれば守れますが、指差すことはいつも無意識に
やっていることなので、ついやってしまうという方もいらっしゃいました。
でも、指差しが一番危険なのだそうです。
指をさしてみてください、遠くから見たら何に似ていると思いますか?
正解は銃です。
禁止されていることをして、攻撃されても誰も責任を取ってはくれないんです。
非武装地帯に入る前に、誓約書にサインをしました。
書かれていたことをまとめるなら、命の保障はしません、と。
バスを降りてからはずっと二列の隊列で動きます。
次はいよいよ、本会議場です。そこまでは約50m歩きますが、これほど
緊張して歩くこともないだろうというくらい緊張します。
それは、国連の兵士が本会議場から北に向かって警備にあたっているからです。
警備といっても、歩き回るのではなく立ったまま微動だにしません。
人形ではないかと思うくらいですが、彼らの手は一番早く銃が
抜ける位置にあります。そして、みんな黒いサングラスをしています。
目の動きで、行動を読まれないようにするためだそうです。
本会議場の中は、真ん中に大きなテーブルがあって、そのちょうど中心を
通っているマイクのラインが境界線にあたります。
建物の中ならば、自由に動いてもいいので北朝鮮に入ることが出来ます。
とても緊張しました。
日常に感じる緊張とは次元の違う、万が一の自分の命に対する恐怖だったと思います。
そして、今も無理やり分けられたまま一目見ることも叶わない家族の方たちが
いらっしゃるということを、悲しく思いました。
ある一瞬で何十年も離れて暮らさなければならなくなった朝鮮半島の人々の
歴史を、一番近い国のわたしたちはどう受け止め、考えていけば良いのでしょうか。
「愛する人には今、愛していると伝えてください。
伝えることが叶わなくなってからではもう遅いのです。」
とおっしゃったガイドの方の言葉が忘れられません。
*あやみ*
7 月
23
2008



暑い暑いとしか言えない 毎日が続きますね(><;)
みなさまは体調崩されたりなさっていませんか?^^
そんな中、今日は竜安寺に行ってきました!急蓮や睡蓮が見たくなって(*^^*)
しかし
いやぁすごいなぁ、バイクって!
わたしはもともとかなりの出不精で、たいがい家に引きこもっているのですが
このままじゃいかぁ~んっっ!、世界が狭くなってしまう\(><)/!!
と、今までも思いつつなかなか外に出ないでいたんです(^^;)
でも、バイクだと乗っていること自体が楽しいので、ちょっと行ってみようかなと
いう気持ちになります☆
これからは視野を広げるべく、いろんなところへ行ってみようと思います♪
さて
竜安寺には何年か前行ったきりで、久しぶりに石庭やお庭も堪能しました。
小さいころはなーんにも感じなかったお庭ですが、
じっと座ってぼうっと眺めていたら、頭の中をいろんなことが
浮かんでは消え、なんだかとりとめのないようなでも居心地のいい、
眠くなるような時間でした。
ほかに何をするわけでもなくじっと座っている空気を
ずいぶんと忘れていたように思い、心が洗われました。
お庭の中ほどにある鏡容池には、たくさんの睡蓮や蓮の花が咲いています◎
つぼみが大きく膨らんでいるものが多く、これからが見頃のようです(^^)
蓮と違い、睡蓮って葉も花も水面に浮かんでいるんですよね。
だからでしょうか、ほかの植物は風が吹くとそよぎますが、
睡蓮だけは静かに静かにぽぅっと浮かんでいるだけなんです。
周りを泳いでいるアメンボだけが、水面に波紋を広げていました。
ちなみに、写真は蓮です!睡蓮は遠くてうまく撮れなかったんです…(^^;)
*あやみ*
7 月
22
2008

じゃじゃぁ~~ん!!
バイクですっ!!ぅゎぁ~ぃ☆\(*^^*)/
これでやっと、撮影所への片道一時間の自転車トレーニングから解放されます…
暑くて暑くて、倒れそうでした(><)。。
記念すべきメーターもパチッと♪
車もたまにしか運転しないので、初めはドキドキ(。 。;)というか
ビクビクもんでしたが、今は
めちゃめちゃ楽しいですっ!!
もともとバイクにすごく憧れていて、いつかでっかいバイクを運転するのが
夢なんです(*^^*)
かっこいいバイクがあったりすると、目が釘づけです☆
いいなぁ~~♪
このⅤちゃん(バイクの名前◎)、原付ですが、意外におっきいんです!
結構重いので、慣れるまでにまだ少し時間がかかりそうです~
そして若干スピード狂の気があるワタシ…周りからめちゃめちゃ心配されています(^^;)
でもバイクは事故も多いし、危ない乗り物だと思うので、
これからも制限速度をちゃんと守って楽しく乗りますよ~☆
*あやみ*
7 月
17
2008

桔梗、大好きな花です。花言葉は「変わらぬ愛」「気品」「誠実」だそうです◎
夢って、とても曖昧なものですよね。
眠っている間に見る夢でなく、これからの自分の在り方を考える夢です。
わたしはわかりやすく文章を書くのが苦手なのですが、
今日感じた自分でもよくわかっていないことを文にしたら、
自分の中で繋がるんじゃないかと、
読んでくださる方にははなはだ申し訳ないことになりそうですが、
戯言とお付き合いくださればと思います。
役者は自分のリスクと戦わなくてはならないと教えられました。
リスクというのは抽象的ですが、人にはそれぞれの生きるリズムがあります。
それはとても心地いいものです。
が例えばある役を演じるとき、同じ自分のリズムで演じていると結果、そこには
いつものリズムでしか動いていない自分しかいなくなってしまうのです。
でも、まさかその役が自分なはずはありません。
ですから役者は自分でそのリズムを壊さなければならないというのです。
これはとてもとても怖いことです。
怖くてわたしはその時壊すことができませんでした。
だってそれは、人間誰しもが生きていくうえで持っているバリケードのようなものを
自分の手で壊さなければならないということですもの。
自分以外誰にも、例え家族にだって見せたくない、
芯の芯の自分を表に出さなくてはならないなんて。
そしてそれを相手に向かってぶつけなければならないというのです。
動物は自らが負った傷を隠そうとします。
なぜならそうしなければ自然界で生きていけないからです。
人間にもメンタルの部分でおなじようなことが起こります。
心理学的にも、本当に思い出したくないことは記憶が薄れるんだそうです。
なぜならそれを思い出したら、自分が崩壊してしまうから。
だから脳が本能的に忘れさせてくれるのだそうです。
みなさんもこういったこと、あるんじゃないでしょうか?
わたしはあります。
記憶がすっぽりと抜けていること。
ではなぜ、その覆い隠してきた傷口を自らほじくり返さなければならないのか。
それは俳優というのは自らの体を使って何かを表現する人のことをいうからだそうです。
「俳優は人間よりも人間でなければならない」
普段わたしたちが生活しているうえで、わたしたちは多少なりとも自分を装っています。
それはまぁ、当たり前といえば当たり前のことですよね。
でも俳優である以上は常に装った自分でいてはだめなんです。
生の人間を表現するのですから、生の自分から出発しないと何も生まれません。
じゃないと、「その役っぽい」ということにしかなりません。
装った自分の上にさらに覆いかぶせても、
その役は決して生きることはないのです。
そして、そうしなければみている人を感動させることは出来ないのです。
見ている人が感動するのは、そこに生の人間が生きているからなんだそうです。
自分の全身全霊をかけるということ。
これだけ書いて、やっとすこぉし、自分の中でまとまった気がします。
自己満足になってしまいましたm(_;)m
でもまだまだなので、続編があります^^;
とりあえず、今日のところは…。
どうもありがとうございますm(_ _)m!
*あやみ*
7 月
16
2008

今年もやってまいりましたーー!
祇園祭ですっ\(^o^)/ぅきゃぁ~~っ!!
こんちきちんの音色が、お祭りのテンションを更に盛りたててくれます♪
ご存知の方も大勢いらっしゃるでしょうが、このこんちきちん、それぞれの鉾によって
微妙に音色が違うんですよ◎
ところで、どうしてこの音色が「こんちきちん」と評されることになったのか、
ふと疑問に思いました。
このナゾの解答をご存知の方がいらっしゃったら、どうぞご一報を!!
スッキリ~☆させてくださいm(_ _)m
実はわたし小学校の間毎年、祇園祭の巡行に参加して八坂神社や市役所で
舞を躍らせてもらっていたんです◎ 七月に入ると毎日みんなと練習して、
当日は舞妓さんのように白塗りをしてもらいます。
あの頃から、あの白粉を塗られるときの冷たさや独特の匂いが大好きでした(*^^*)
とこういうわけで、祇園祭は昔からわが家の一大イベントなのです☆
祇園祭の期間は、京都の市中がまるごと美術館になるといっても
過言ではないと思います◎鉾や山はもちろんのこと、民家で代々伝わっている
貴重な絵や屏風や漆塗りの家具などがこの時期だけ一般に
公開されていて、気軽に見ることができるんです^^
そしておまつりといえば夜店です☆
金魚すくいやスマートボールなんかも昔よくやりましたねぇ(>▽<*)
でも、気のせいでしょうか最近こういった出店がどんどん少なくなっている気がするんです…
とても寂しいです(;×;)
そんな中、あめ細工の職人さんに出会いました!
この方は、昔えべっさん(十日えびす)でも出店をしてらして、父が大好きで
よく作ってもらっていたんです。でもあるときから見かけなくなって、父が
とても残念がっていたのをよく覚えています。
この方の作られるあめ細工は、ちいさな芸術です。
白い一塊の熱いあめが、手の中でだんだんとその様を変じていく様子は
いくら見ていても飽きるということがないように思われます…(*o*)!!
あめが固まってしまうまでに仕上げなければなりませんから、あっという間の出来事
なのですが、その手がひとつ動くとなにかしらの顔や手足が次々と生まれてくるんです◎
わかりにくいですが、左端の写真の右端が作品(作品、こう呼びたくなります)の龍です。
爪や牙もちゃんとあって、繊細でとても美しい龍です…☆
みなさまも、もしこの方の夜店に出会ったら、足を止めてみてください!
きっと夢中になりますよ☆
*あやみ*
7 月
12
2008

常にミストサウナに入っているかのようなしっっとり感の中、みなさま
バテていらっしゃいませんか~?(>3<)/
さんさんとお日様が降り注ぐ中、ワタクシは毎日戦っております!!
紫外線と!!
自転車で動くことがほとんどなのですが、サングラスに肘まである手袋、
サンバイザーに極めつけは首にマフラーです!
正直
暑いです。。
でもがまんがまんっ!
うち、家から撮影所まで片道約一時間の道のりを
いつも自転車で通っているんですよね◎
びっくりされます(^^;)
でも慣れたら意外にしんどくないんですよ☆
ぶつぶつと台詞をつぶやいたり、ぽけっと考え事をしながら漕いでいると
着いちゃった!みたいなかんじで☆
いい運動になりますし(笑)
でも、さすがに、この季節は
つらい。。です(><;)
ここ最近何度も
熱中症になりかけたのか、漕いでる間に何度かふらー…ときました(。。;)
みなさまもどうぞお気をつけくださいね(><)!
あー…あと三ヶ月は続くんだろうなぁ…
来週はこんちきちんの祇園祭です!!
ぅわぁ~~い\(^O^)/☆
またレポートしますっ♪
*あやみ*
7 月
11
2008
こんにちは!
いきなりですが、本日の京都新聞朝刊の地域のページに
載せていただいています!!わぁい\(^O^)/☆
先日、先輩達とこのブログについて取材をしていただいたんです◎
映画村の中なのですが、うちだけ普通の格好なんですね~…
しまった…(><;)
大映通り商店街の方ともお話できて、私たちを応援してくださっているという
心強さを感じました!!(◎^^◎)
ありがとうございますっ!(*^^*)
それにしても、両先輩のスマイルのキマっていること!!
それにひきかえ、写真にまだイマイチ慣れられていないワタクシの強ばった顔…ぅにゅぅ~
目泳いでます(。 。;)
早く慣れなきゃ(><)/
というわけで、お知らせでした~~☆
*あやみ*
7 月
10
2008


貴船です!
市中の暑さから逃れるため、ふらっと行きました^^
この時期、最盛期に比べてまだまだ人が少なく、ゆっくり癒されました◎
うちは人の多いところが苦手なので、いろんな所に大概ちょっと時期をずらして行きます。
あと一週間もすれば、貴船もごった返しているはずです^^;
右側は「相生杉」というそうです。二本の杉が寄り添うように成長し、一本の大木に
見えることから名づけられたそうです。
そのことから夫婦や親子、恋人の木として祭られています。
まだ虫の声もせずとても静かで、木や土や川の神様たちにふと
会えそうな、どこかしら粛々とした気持ちになりました。
いろいろと考えこんでしまっていたときだったので、とてもリフレッシュできました(◎^^◎)

そしてこれは、貴船神社で授かったおみくじです!
ここのおみくじは、水に浮かべると教えが浮かび上がってくるんです^^
凶
………(。。;)
神様はお見通しです(;><)/
しかし、久々に凶のおみくじ見た気がします。
これもある意味、大当たり!?
いいことと悪いことは紙一重、そういうお告げでしょうか◎
*あやみ*
7 月
07
2008


みなさま、こんにちは!
毎日めちゃめちゃ暑くて、はやバテ気味です…(><;)
今年の京都は早くから飛ばしてる、そんな感じですね^^;
この先が恐ろしいです(・・;)
さてさて、この写真はある撮影でのわたくしです◎
ビフォー×アフターです☆
恥ずかしながら上側はかつらもお化粧もしていない、スッピンです(*^^*)きゃ~
やっぱり光ってますね、おデコ(^^;)
頭に巻いているのは「はぶたえ」といいまして、そうですね、
肌着のようなものです◎
このはぶたえ、いつも使うわけではなくどんなかつらを使うかによって
使ったり使わなかったりします。
はぶたえを使うかつらは、自髪を一本も使わず頭にぽこんとかつらを
のせるものです。皮膚との境目は肌色の網になっていて、
あまり目立たないようにできています!
はぶたえを使わないかつらは、前髪と両横の髪だけは自髪を使い、それを
のせたかつらに這わせるようにします。
見える部分が自髪なので、とても自然です!
…あまり上手く説明できずにごめんなさい(><;)!
ちなみに、今までアップしてきた写真は全部、はぶたえを使っていない
かつらだったのですが、それと比べて何かにお気付きになりませんか!?
答えは
おデコが狭い!!
ですっv(^ー^)
網のかつらの場合、位置が調節できるのでこういう
ちょっぴりウレシイこともあるんですね♪笑
今日は七夕ですね☆
毎年七夕は夜空があまりすっきりしない気がするのですが、
さて今夜はどうでしょうか*
星が綺麗だといいですね。
みなさまはどんな願い事をされましたか?
わたしは…☆*☆*☆*
*あやみ*